2014年10月15日

引っ越し。

こんにちはこんばんは。

そして最初の一歩。
とりあえず挑戦。

ある意味、これが今の僕のテーマかな。

アメブロへ引っ越しします。
http://ameblo.jp/winding-road-2000


ではでは。

posted by みつなり at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記【考察】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一新、一心。

こんにちはこんばんは。

ブログ一新しました。

「大直毘神のノート」改め、「珈琲ノート」です。

どこがどう変わったか?

それは今後のお楽しみ、と言うことで。(*^_^*)

ではでは。φ(..)
posted by みつなり at 17:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記【考察】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月05日

今この宮中を闊歩しているのは、己の欲のために動く人間ばかりです。誰が船の舵を取るのかばかりに躍起になって、船の行先を決めるのを忘れている。(『蛮幽鬼』より)

こんにちはこんばんは。


お天道様ってのはなんと意地悪なんだろう。

桜を咲かせて一喜させたかと思うと、すぐに雨を降らせて一憂させてくれる。

……こう書くとなんだかズルい女性みたいな感じですね……。

いや、賢い女性って言った方がいいのかな?


さて、今年ももう3ヶ月が過ぎ、新年度に入りました。

いかがお過ごしでしょうか?


自分にとって大切な人と言うのは、多くは苦言を言ってくれる人である。

自身が気づかない点を指摘してくれる相手とは、自分にはない観点を持っている、あるいは理解の範疇を超えた感性をもっていたりするものである。

それは大抵「イヤなやつ」とか「無関係でいたいと思うやつ」だったりする。

だから、積極的に関わっていくかどうかは個人の自由。

ただ「ムッとする言葉」などを投げかけてくれるということは、それだけ見てくれているということだ(目に付くだけかもしれないけど)。

今日、また1人そういう宝のような人が現れた。

正直、感情に流されそうになる。

半日置いておくと、その感情は薄れてきて反省とか感謝をするようになる。


ありがとう。


そんなかんじで。ではでは。(*^_^*)
posted by みつなり at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記【考察】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月19日

『運命とは逃れようとした道すがらに起こるものです(カンフーパンダ)より』

こんにちはこんばんは。


万人に好かれる人には成れない。

少なくとも、私はそんな人に成る自信はない。


もしそんな人がいたら尊敬を通り越して畏怖する。

もしかしたら、それはヒトではないんじゃないかな?

私は多くの人に好かれる人ではないのかもしれない。

ただ、私は多くの人の生き方が好きで、マジョリティもマイノリティもどちらもアリだと思っている。

それをわかってもらうには時間と労力がかかりすぎる。

だから多くの人は離れる。

だってめんどくさいもん。相手を理解するのって。

例えばメール返さないのと同じ。

例えば人と会いたくないのと同じ。

例えば家を出たくないのと同じ。

私は、それも含めてアリだと思う。


だから、私を誤解してくれてありがとう。

ではでは。(*^_^*)
posted by みつなり at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記【考察】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もっと多くの人と交わり語りなさい。世の中にはもっと多くの魅力にとんだ人々が生きている……。世に憂さをはらす手だて…詩歌や管弦狩りに酒……そして若さには夢がある……。(『あさきゆめみし』より)

こんにちはこんばんは。


もう知らぬ間に3月も中旬、送別会シーズンですね。

学校や職場を出て新たな一歩を踏み出す人、そしてそれを送り出す人などで飲み屋はてんてこまい!

そんなこととはつゆ知らず、当人たちは思い出話に花を咲かせます。

そしてそれが終わると新年会シーズン。

新たな学校や職場へ向かう人、そしてそれを迎え入れる人などで飲み屋はてんやわんや!

そんなこととはつゆ知らず、当人たちは未来の事をおっかなびっくり語ります。


……胃腸の調子はいかがでしょうか?(・.・;)


ということで、お酒の話。

お酒を呑むと、泣き上戸に怒り上戸、笑い上戸に寝上戸(?)などなどいろいろ分かっておもしろいですが、私の密かな楽しみは寝顔です。(*^_^*)

眠りこけてしまった人を寝かしつけて、傍らで静かに酒を嗜む……。そんなおばあちゃんちっくな感じが好きなんです。私。


ところで、寝顔ってその人の素の顔が出ますよね。

酒の席ではないのですが、ちょっと前に発達障害の子の寝顔をみる機会があったんです。

彼ら彼女らの寝顔はやっぱり「かわいい」んですよね。すごくキラキラしている。

それと同じように、根っからの悪人っていないみたいで、眠りこけてしまった人ってだいたい男女問わず「かわいい」という感じなんですね。

え、寝てる人にイタズラしないの?って……、そんなことしませんよ。(^o^)


だって、イタズラしても反応がすぐ返ってこないんのは、なんだかもったいないじゃないですか。W


私の寝顔?私は『ベルセルク』のガッツのような形相ですよ?


とまぁ、お酒の話とちょっとの寝顔の話は置いといて、卒業旅行など遠方に行かれる時は、旅先での置き忘れなどにはご用心。

「思い出」も「思い入れ」もちゃんと持って帰ってこれるよう、願ってます。

ではでは。φ(..)
posted by みつなり at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記【考察】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月12日

朧月 そは何思ふ 三年月(みとせづき)

こんにちはこんばんは。


今生きているのはありがたいこと。

普通の暮らし、普通に衣服を買い、普通に物を食べ、普通にテレビを見、普通に本を読み、普通に恋をし、普通に仕事し、脚色された番組で笑い、泣き、驚き、悩む。

今天変地異が起こって、今までの暮らしが瓦解することを考えるだけで、恐ろしく思います。

そう思うと、今自分が何不自由なく生きていることに幸せを感じると同時に、そうなっていることへの感謝が溢れてくるんです。

ずっとこんな生活が続いてくれれば、なんて淡い期待というか希望というか思念というか、それを抱きながら日々を送るのは難しいこと。

普段からそんなことを考え続けるのはよっぽどのビビりなのか、よっぽどの暇人なのかはわかりませんが、ふとした時に考えるくらいはいいのかも。

ただ、多くを望みすぎると多くを失うことになる、抱え込むものが多くなるとそれが零れ落ちた時の衝撃は大きなものになる。

これは肝に銘じておかなくちゃいけないのかなと思います。


ではでは。φ(..)
posted by みつなり at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記【考察】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月16日

結果的に「そう」なるだけで「そうする」という意識は持たなくていい 合気道の先生

こんにちはこんばんは。


今年のバレンタインはいかがだったでしょうか。

ドラマはあったのでしょうか。

ちなみに私、人生で初めて逆チョコしました。

義理ですが。

好きな人にかぎらず、手作りを「おいしい」と言ってもらえるのは嬉しいですね。

乙女心がちょっとわかった気がします。


さて、「頑」なに自分を「張」ってると、心が折れそうになりませんか?


そんな時は休んでもいいんじゃないかと思うのです。


たぶん、業界人とか仕事人とかいった『成功者』の方たちからすれば、甘い考えだとは思う。(※『成功者』を「Time is money」ではなく「Time is life」の考え方をされる方と捉えて)



でも、鉄道の線路にアソビがあるように、一本に見えても所々間を開けないと、うまくいかなくなる。

それは一つの真理ではないでしょうか。

真理とか摂理とか哲学的だ、なんていわれても、僕たちが生きてる世界がそうなんだから仕方ない。


だから、僕自身『成功者』にはなれないと感じてる。



ところで、年代が大きく違う人、自分と違うなと感じる人と関わるのは意味があると勝手に思ってる。

例えば、営業をされてる方や会社を運営されてる方。

今まで僕はそういうところに携わってこなかったから、例えてみる。

相手のニーズをどう引き出すか、自分たちが持つ武器(特性)とどう絡めるか、間の取り方、書類の作成の仕方、などなど。

「必ずしも今必要でない知識や技術」を知っていることが多い。

たまたま僕は学校で経営者寄りのことをしているので、それらの知識の一端をもらえるのはありがたい。

それが、なんとなく気が合いそうな人から聞けるのは、もっとありがたい。

まぁ、「あの人はなんとなく気が合わないからムリ」というのもアリだと思う。

ただ、不思議なもんで、そういう人に限って面白い知識や技術、経験を持ってたりすることが多いんだよね。

だから毛嫌いするのはいいけど、もったいない気もするなぁ。


昔、僕に「口に気をつけないと女に嫌われますよ」と言ってくれた人が居た。

たぶん、僕の考え方を素直に受け取ったんだろうと思う。

この生き方って、行き過ぎると異性関係に支障をきたすんだよね。


臨機応変、間の取り方を、僕は培わなくちゃいけないんだなぁと改めて思った。


乙女心を少し感じた今日この頃。

ではでは。φ(..)
posted by みつなり at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記【考察】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

真相真理

心身振、素直に生こう

想相増、相手がいれば強くなる

信人伸、疑念は少し希望は多めに

理輪凛、つながりは巡る和にあり
posted by みつなり at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記【考察】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月22日

「死に急ぐ」だって?大変な勘違いさ、あたしたちは――歩く死人なんだぜ、ロック。『ブラック・ラグーン』より

こんにちはこんばんは。

インフルエンザやノロウイルスが流行っているので、お気を付けください。

ちなみに、私はピンポイントで喉風邪発症中です。(*_*)


困った時はお互い様。

これは僕の信条。

やるならとことん。

これは「私」の信条。

光があれば闇がある、休んでもいい。

これは俺の信条。


全部僕。13歳の僕。20代の僕。

私信は一つじゃなくてもいい。

10月8日が一つの節目。


10月8日から約3ヶ月がたったけれど、やっぱり私の成長は遅い。

「いいんだ」と割り切る大胆さと、「もう少し踏ん張るか」と鼓舞する気力が要るなぁとおもう今日この頃。


ではでは。 (*^_^*)
posted by みつなり at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記【考察】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月16日

「フリ」などは所詮想いを伝える「言葉」にすぎない。不器用でもその言葉を必死に伝えようとする、その姿に人は心を打たれるんだ。要領の良さなどうちには必要ない(『AKB49〜恋愛禁止条例〜』より)

こんにちはこんばんは。


お芝居を観ていて「なんか感情が薄いなぁ」とか、ダンスを観て「わからん」とか思ったりするんです。

特に自分の演ったモノは。

何が原因かと突き詰めると「現実味が無い」ということに行き着く。

カタカナにすれば「リアリティが足りない」だ。

もちろん、お芝居は「一種の嘘」と捉えることもできるから、現実味を持ってくることは矛盾したことなのかもしれない。

しかし、「演じる」ということを考えた時、それは必要だと思うのです。

「生きた人間が表現する」そこには熱量や感情、あるいは情念や精力が込められるはずであり、観客はそれを求めている。

でなければロボットや音声再生ソフトで済む話なのです。

その方がコストもかからないし、失敗のリスクも少ない。そして何より、全く同じ精度のパフォーマンスが何十回も何十年もできる。

だからこそ、私たちは「演じる」んだと思うのです。

生きた証を残す為に。


というわけで『AKB49〜恋愛禁止条例〜』オススメです。

ではでは。<(_ _)>
posted by みつなり at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記【考察】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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